失敗しない転職先の選び方|常駐辞めて年収アップ(300→520万円)

かつて私は、客先に常駐されるだけの末端作業員でした。

常駐先では、エンジニアとは呼べないような雑用業務ばかりやらされていました。

  1. 「通勤時間を含めると、拘束時間は15時間で自分の時間が持てない」
  2. 「残業代は支給されず年収は300万円前後、年の昇給額は一律で3千円
  3. 「保守運用、オペレーション作業ばかり、開発スキルが習得できない

こんな絶望に満ちた私の人生を劇的に変えたのは転職です。

社内開発できるIT企業に転職し、年収は大幅に増え(4年間で300→520万円)、スケジュールは自社で管理するようになり納期月以外は定時で帰宅します。

しかしながら、私のように転職に成功できる人は少ないのが現実ですよね。客先常駐時代の元同僚でも転職に失敗している人がたくさんいます。

ここでは、転職に失敗したくない人のために、成功する人と失敗する人の体験談。それから、失敗しない転職先の選び方について紹介します。

転職に失敗したくない人向け
  1. 転職に成功した人と失敗した2人の元同期
  2. 失敗しない転職先の選び方
  3. 目的別の転職サイト・エージェントの選び方

▼▼社内開発の転職に強い専門サイト3社▼▼

  1. マイナビ×IT客先常駐から、社内開発の転職に強い
  2. 社内SE転職ナビ社内SE専門だが、求人数は673件だけ
  3. リクルート求人数は多いが、未経験向けのブラックが多い

「米国失業保険申請は、合計3350万件超え

コロナウイルスの影響で、1週間に300万人の雇用者が失業しています(参考:米新規失業保険申請件数5月7日)。リーマンショックが起きた3月の合計でさえ、失業者は80万人だけでした。また、トヨタは来年4月期の決算で、営業利益が79.5%減少すると発表しています

自動車業界が壊滅的な打撃を受けたら、日本の労働者市場は立ち行かなくなります。

現状コロナ危機を理由に、転職活動を見送る人が増えていますねしかし、コロナが完全に収束し有効求人倍率が悪化してから動いても遅いです。2008年に求人倍率は0.45倍まで悪化し、元の水準に回復するまでに8年要しています。倍率が1倍を下回ると、派遣や常駐SEの人材が余り始めます。

私が警告しているのは、2008年の翌年に職を失い苦労したからです

2008年は多くの開発案件が中止に追い込まれ、たくさんの派遣SEや客先常駐が強制退場されています退場された常駐SEを雇用する体力はなく、待機命令の翌月には強制解雇です。周囲に派遣や常駐SEの契約解除が始まってから行動しても、もう私たちに打つ手はありません。

今はまだ経済危機に陥る直前、かつ春採用の求人が残っている最後の月ですね。心理的に今すぐに行動できない人も、最低限の準備だけでも必要です。

客先常駐からの脱出が目的ならば、「マイナビ」が1番お勧めです。なぜならば、私自身がマイナビを利用する事で、4年前に客先常駐から脱出できたからです

コロナの影響で電話メール中心で転職活動の支援をしています

公式サイト:マイナビエージェント

転職に成功した人と失敗した2人の元同期

現職よりも条件が良い企業に転職したいと思い転職活動を始めますが、失敗する人も少なくありません。

ここでは、私が過去に働いていた客先常駐の元同僚を例に、転職に失敗した人の体験談を紹介します。他人の失敗談を知る事で、転職に活かす事ができますね。

客先常駐からの転職体験談
  1. 客先常駐から、再び客先常駐に転職した失敗例
  2. 客先常駐から、転職を選択しなかった失敗例
  3. 客先常駐から、社内開発できる企業に転職した成功例

失敗例1:転職に失敗した元同僚(客先常駐→客先常駐)

IT企業の転職で1番多い失敗例が、客先常駐から再び客先常駐に転職してしまう例です。

私の元同僚は、社内開発できることを確認し転職先の企業を選択しました。しかし、社内で働けたのは最初の4ヶ月だけ、以降は再び客先常駐で働くことになります常駐先は前職の経験を活かしてインフラ関連へ、不運な形で1社目の同僚と再会することに。

その後も、前職と同じように運用保守や評価、ヘルプデスクなどの単純作業で職場を転々とします。

額面の給与は前職と変わらないが、会社が契約した社宅に住めない分、手取り給与は大幅に減りました。都内の高い家賃を差し引いて、手元に残るのは13万円だけです。

彼は転職を何回か繰り返し、最終的にはIT業界を諦め現在は別業種で働いています。

失敗例2:転職を選択しなかった元同僚(300→330万円)

転職にはリスクがあるからという理由で、不本意な客先常駐でも転職を選択しない人もいます。

転職を選択しなかった元同僚の話です。

彼女は1社目の会社がブラックだと認識しながらも、現在もその企業で働き続けています。先日、彼女と8年ぶりに再会する機会がありました。彼女の年収は、新人時代と比較して30万円(300→330万円)しか増えていないと言います。

しかも、30歳手前で自宅待機させられることが増えたと愚痴をこぼしていました。転職は確かにリスクもありますが、でも現状維持を選択するのも同じくらいリスクです。

じゃあ、どうすれば良いんだよ」と思いますよね…

転職に成功するためには、転職先の選び方が最も重要になります。私はもう2度と客先常駐で働きたくないと思っていたので、徹底して応募する企業を研究しました。

成功例:客先常駐から社内開発へ転職(年収300→520万円)

客先常駐SEの給料が増えない、長時間労働の原因はすべて客先常駐にあると考えました。そのため、客先常駐から脱出することを転職活動の最優先事項に決めます。

そして、転職活動を開始してから2ヶ月後に、社内開発できる企業から内定を獲得できました。

客先常駐からの脱出に失敗した友人と私の違いは、転職先の選択肢を全て洗い出し、その中から自分に合う転職先を選んだからです。

彼も常駐を避けるために企業を研究していましたが、調べる内容が甘かったのではないかと側から見ていて思いました。面接のときには、相手が話すことの裏を取らずに全て無条件で信じていました。

客先を避けて社内開発できたことで、このような効果がありました。

社内開発に転職して得られたこと
  1. 給料が右肩上がりで増えた(4年後に300→520万円
  2. 自分の仕事が終わったら定時に帰れる(拘束時間15時間→9時間
  3. 開発スキルが向上して転職先に困らなくなった(+50〜100万円で掲示

客先常駐を続けることのリスクとは?

同じような企業に入社する可能性が高いと、転職を避ける人も多いですが、客先常駐を続けても生活を安定させることはできないですよね。

私自身も転職活動に長い間踏み切れませんでした。現在の職場が居心地が良いわけではないですが、現職を辞めた後に後悔するのが怖かったからです。

最終的には、客先常駐を続けることのリスクと、転職した先がブラックかもしれないリスクを天秤にかけて、未来の可能性に賭けて飛び出すことを決めました。

なぜならば、客先常駐を続けても未来がないのは分かり切っていたからです。もちろん無闇に転職を進めたいわけではありません、転職は人生で何回も使えるわけではないので慎重に行動した方が良いですね。

私たちエンジニアに出来ることは、出来る限り企業研究して失敗するリスクを抑えることだけです。

客先常駐を続けることのリスク
  1. 何年働いても、給料が一向に増えていかない
  2. 常駐先を転々とさせられ、開発スキルが身に付かない
  3. 末端業務の経験しかなく、35歳で職を失う可能性が高い

▼▼日本市場は深刻な人材不足で短期雇用の時給が高騰しています▼▼

参考:アルバイトの時給動向をグラフ化してみる

深刻な人材不足は、ITエンジニアも例外ではありません。

  1. 「17万人」のSEが不足しているが、2030年には「57万人」になる(経済産業省)
  2. 全業界の転職求人倍率は「2.36倍」、IT業界は「6.15倍」(DODA)
  3. 派遣SEの月給が「48万円」を超えるほど、給与が高騰している(派遣会社)

参考:IT業界のSEは過去最大の売り手市場|簡単に年収アップが実現できる

私たちSEは好条件で企業に転職できます。

ただし、この状況はいつまで続くかは誰にもわかりません。IT企業は人材不足を解消するために、外国人SEを大量に採用しています。日本政府は労働者不足を理由に、移民を受け入れる準備を進めています。

失敗しない転職先の選び方とは?

転職を成功させるために、最も重要なのは転職先の選び方です。

間違った転職先を選択すると、現職よりも労働条件が悪化する可能性があります。転職に失敗しないためには、ゼロから新しい業界に飛び込むよりも、現職のキャリアを活かした方が成功する確率は高いですよね。

経験ゼロで異業種へ飛び込むことが1番のリスクです

失敗する転職先とは?

転職先1:異業種の別職種へ転職する

客先常駐に嫌気が指し異業種へ転職する人もいますが、その転職先はお勧めできません。

異業種へ転職することのリスク
  1. 未経験で中途を採用してくれる専門職は、IT業界以外にないから
  2. 未経験を採用してくれる業種(介護、飲食、サービス)の平均年収は300万円前後が多いから
  3. 事務などのオフィスワークは楽だけれど、低時給の派遣が多いから

客先常駐の労働条件が悪いのは事実ですが、SEはあくまでも専門職です。派遣エンジニアの時給をみてもわかる通り、専門職の給料は高いですよね。

客先常駐SE(特定派遣)の給料が安いのは、中抜き業者がたくさんいるからです。

参考:月55万円稼げるテストエンジニア派遣!【ソフトウェアジョブズ】

派遣人材会社のサイトを見ると、高時給の案件がズラリと並びます。

  1. 業界未経験のテスターでも、時給は1800円(月給28万円、年収336万円
  2. 3年程度の経験があれば、時給2500円(月給40万円、年収480万円
  3. 開発スキルがある人材なら、時給3000円(月給48万円、年収576万円

異業種への転職を考える前に、こうした現実についても冷静に判断した方が良いと思います。

少なくとも、より高い年収を求めて転職するのであれば、現職のキャリアを活かしてSEを選択した方が良いです。

転職先2:再び客先常駐へ転職する

現職のキャリアを活かして転職したけど、再び同じような客先常駐に転職する人も少なくありません。

再び客先常駐に転職してしまう最大の原因は、客先常駐も社内開発もしている企業がたくさんあるからです。客先常駐を避けるためには、しっかりと企業研究することです。

私も1度騙されたことがあるのでわかりますが、「客先常駐に騙された」という人は企業研究が足りていないことが原因です。騙されやすいと感じる人は、客先常駐の見分け方を学ぶ必要がありますね。

参考:客先常駐(人売り)の見分け方|なぜ8割のSEが何度も騙され続けるのか?

失敗しない転職先とは?

転職先3:社内開発している同業種へ転職する

IT業界はブラックとホワイトが綺麗に別れている業種でもあります。

ぶっちゃけ、客先常駐を避けて社内開発に転職すれば、簡単にブラックを避けられます。なぜならば、社内開発している企業は、労働力ではなく技術力や知識で報酬を得ているからです。

社内開発している企業は、具体的にはこのような転職先があります。

社内開発の選択肢
  1. 「WEB系」:ユーザー向けにシステムやサービスを開発する
  2. 「受託開発」:SIer系のシステム開発を受託し社内開発する企業
  3. 「企業向け自社製品開発」:企業向けに製品やパッケージを販売する企業
  4. 「異業種の社内SE」:製造業や流通業、医療系や銀行系などの社内SE

常駐先から脱出したいと考えているのであれば、進みたい道を明確に決める必要があります。どの道に進みたいか決められない人は、それぞれのメリットやデメリットを考慮して考えてみましょう。

参考:自社開発に転職したい|WEB系、社内SE、受託開発の違いとメリット

転職先4:異業種の社内SEへ転職する

他にも、異業種(製造業、銀行系、医療系、流通系)の社内SEヘ転職する道もあります。

社内SEは収入も高く定年まで安心して働ける上に、残業なしで毎日定時に帰宅できます。

定時に帰れる理由は、自社でシステム開発を行わずに他社に外注するので、スケジュールを管理する側に回るからです。定時に帰宅できる上に、給与は大手企業の社員と同水準になるので、住宅手当や福利厚生も充実しています。

社内SEの難点は、技術者のキャリアからは少し遠くなってしまうことです。デメリットが知りたい人は、こちらの記事を参考にしてください。

参考:社内SEに転職したい|年収やデメリット、入社後のリアルな失敗談

このように転職活動を成功させるためには、転職先の選び方が重要になります。目的地を明確にしないまま進み始めると、また同じような客先常駐させるだけのブラックに入社します。

転職先の目的を決めると、利用すべき転職エージェントも次第に決まっています。

そして、目的に合わせたエージェントを利用できると、企業とのマッチング率が高まり、より条件がいい企業からも内定を得ることができます。

目的別の転職エージェントの選び方は?

転職先を決めたら、次に考えなければならないのは転職エージェントの選択です。転職エージェントは、キャリアの方向性や転職の目的を明確にした上で選ぶのが理想です。

当サイトでは次の3つの転職エージェントをお勧めしています。

  1. レバテックキャリア 」 :SIerからWEB系に転職し、大幅な年収アップを狙いたい人
  2. 社内転職ナビ」:社内開発や異業種の社内SEで働きたい人
  3. マイナビエージェント」:求人数が多く豊富な選択肢から転職先を選びたい人

1番のオススメは「レバテックキャリア」です。

数ある転職エージェントの中で、唯一技術を理解できるほど専門性が高い担当者がたくさん在籍しています。業界に精通している担当者が紹介する案件は、企業とマッチングしやすく内定を獲得する確率も上がります。

レバテックキャリア は、WEB系の優良企業向けにシステム開発を行うIT企業なので、その強みを活かして大幅な年収アップが狙えます。

次にお勧めは、社内SEを専門に扱う「社内転職ナビ」です。

「マイナビ」は大手転職サイトなので求人数が多いのが特徴です(上の2社の10倍以上)。 マイナビを過去に利用して海外勤務を実現できたので、大手の中では1番のオススメです。

大手転職サイト・エージェントの比較

転職活動を成功させるために欠かせないのは、転職エージェントの選び方です。自分の目的に合う転職エージェントを利用しましょう。

IT特化 求人量 求人質 満足度 デメリット
リクナビ × 業界最大手、求人数が多いが利用者も多く機械的な対応になってしまう。
DODA × 業界2番手、リクナビよりも求人数が少なく、担当者の押しが強い。
マイナビxIT 業界大手の『マイナビ』がIT業界に特化したエージェント。IT特化型だが、IT業界の専門性はやや低い。
レバテックキャリア 年収200万円アップを目指せる唯一の転職エージェント。『レバテックキャリア 』は、専門性は高いが求人数は大手より少ない。
社内SE転職ナビ × 社内SEを専門とした唯一の転職エージェント。『社内転職ナビ』は、社内SEに絞っているため、求人数は700件のみ。
ポテパンキャンプ × プログラミングスクールを利用した転職サービス。『ポテパンキャンプ』を利用すると、無料で開発スキルを習得できるが、提携先のIT企業は40社のみ。Rubyを習得し年収500万円を目指せる。

参考:SE専門の転職サイト・エージェント3選比較|目的別の選び方

まとめ:SE転職先の選び方!

どうでしょうか、転職を成功させるイメージを掴むことはできましたか?

失敗しない転職では、次の3つがポイントになります。

失敗しない転職先の選び方
  1. 現職のキャリアを活かして、同業種内、もしくは異業種のSEに転職すること
  2. 客先常駐をしているIT 企業を確実に避けること
  3. キャリアの方向性を定めた上で、転職先を決めること

転職を成功させるのは、実はそれほど難しくはありません。

なぜならば、現職よりも条件が悪い企業からしか内定を得られなければ、転職しなければ良いからです。しかしながら、たくさんの人が転職に失敗しますね。

転職に失敗する人はある程度パターンが決まっています。

参考:SEの転職で失敗する6つの特徴|採用面接で落とされる3つの回答

転職するなら早い方が良い理由

参考:有効求人倍率とは何?最新状況や計算方法をわかりやすく解説!

2019年の有効求人倍率は、バブル期よりも高い「1.6倍」でした。また、IT業界は特に好調で、転職サイトが公表する転職有効求人倍率は「6.79倍」を記録しています(参考:転職求人倍率レポート)。書類を送付すれば、誰でも企業から内定を得られる状態ですね

しかしながら、コロナウイルスの影響で、現状は大きく変わりつつあります。

米国の失業保険申請者数は、合計で3350万件を超えました(参考:米新規失業保険申請件数5月7日)。リーマンショックが起きた3月の合計でさえ、失業者は80万人だけでした。また、トヨタは来年4月期の決算で、営業利益が79.5%減少すると発表しています

自動車業界が壊滅的な打撃を受けたら、日本の労働者市場は立ち行かなくなります。

2009年の金融危機の頃には、多くの開発案件が中止に追い込まれました。そして、たくさんの派遣SEや客先常駐が強制退場されています私も当時若手社員で、常駐先から首を切られました。次の常駐先が見つからず、会社を首になった人もたくさん知っています。

常駐先の契約を切られてから転職活動を開始しても遅いです。その頃には、もう企業は新しい人材を募集していないからですIT業界で居場所を失えば、飲食店、介護施設などの肉体労働に行く人も少なからずいます。

有効求人倍率が「0.45倍」になると、どのような状況に陥るでしょうか?

有効求人倍率が0.45倍に陥ると...
  1. 買い手市場から売り手市場に転落し、高条件で転職できない
  2. 求人数が3分の1以下になり、転職したくてもできない
  3. 求人倍率が0.45倍に陥ると、5年間は元に戻らない
  4. 予算縮小でプロジェクトが中止、常駐SEは強制退場される
  5. 次の常駐先が見つからず、上司から自主退職を勧められる
  6. その後に就職活動を開始しても、企業はもう人材を募集してない
  7. 転職エージェントに登録しても、求人の紹介を断られる

私たちに与えられている時間は多くはないです。

できれば今月中に企業から内定を得ている状態が望ましいですね。転職すれば将来が安泰になる訳ではないが、大切な事は私たち自身が成長できる環境で働く事です。深い専門スキルを身につけ必要な人材になれば、不景気でも契約解除やリストラされる心配はなくなります

▼▼客先常駐を辞める事で得られるメリット▼▼

現在、客先常駐で働いている人は、社内開発できる企業に転職することを第一に考えましょう。社内開発できる企業に転職する事で、長時間労働と低賃金の問題を同時に解決できます

私は、客先常駐から脱出した事で次のメリットがありました。

社内開発に転職して得られるメリット
  1. 経験年数に合わせて、給料が右肩上がりに増える(4年で300→520万円
  2. 納期がない月は、毎日定時に帰宅できる(残業は4〜6→1時間未満
  3. 睡眠時間が十分に確保でき、仕事のパフォーマンスが向上する
  4. 転職市場で、高く評価されるスキルを習得できる(+50〜100万円で掲示
  5. 海外に開発拠点があり、「海外勤務」と「海外出張」を経験できる
  6. 開発スキル、設計、マネージメントの経験が積める
  7. 時間に余裕ができ、副業で月に10万円稼げる

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