高収入で転職したい|年収600万円に求められるスキルやSE求人は?

ITエンジニアの中には、20代や30代で年収600万円を目指している人も多いかと思います。

年収600万円というと、年棒制ならば毎月50万円、月給40万円ならば賞与で100万円も貰えますね。独身ならば毎年2〜300万円貯金でき、都内で家族を養ったとしても、専業主婦、子供2人くらいなら育てられる収入です。

  • 「年収600万円を超えるSEに求められるスキルは?」
  • 「年収600万円以上の仕事て、具体的にはどんな仕事がある?」
  • 「SIer系とWEB系では、どちらが年収600万円を目指しやすい?」

年収600万円を超えるのは、簡単なことではないですよね。ここでは、年収600万円以上を目指す人のために、その方法を紹介します。

年収600万円以上で転職したい人向け
  1. WEB系、SIer系で年収600万円に求められるスキル!
  2. 年収600万円以上の派遣の求人
  3. 年収600万円以上の正社員の求人

▼▼社内開発の転職に強い専門サイト3社▼▼

  1. マイナビIT AGENT客先常駐から、社内開発の転職に強い
  2. 社内SE転職ナビ社内SE専門だが、求人数は673件だけ
  3. リクルート求人数は多いが、未経験向けのブラックが多い

<2020年10月:SE転職の最新情報>

参考:8月の有効求人倍率1.04倍に低下 6年7カ月ぶり低水準

コロナによる経済悪化に伴い、SE向けの求人数が日を追うごとに激減しています

3月以降の米国失業保険申請者数は、9月末の累計で「5859万人」を超えました(参考:新規失業保険申請件数10/03)。ピークの664万人を超えたが、現在も週当たり100万人が職を失い続けています。

リーマンショック時の3月の失業者数は80万人だけだが、求人倍率は0.45倍に急落してますその頃には、客先にいた20〜30代の常駐SEの半数が契約を解除されました。

契約解除後もSEを雇用できる会社は稀で、多くが所属先からも首を切られています。当時20代前半だった私も同僚も、契約解除後の翌月に自主退職に追い込まれました。求人倍率が1倍を下回る頃には、本格的に常駐SEの契約解除や派遣切りが急増します。

通常の9・10月は、下半期の開発案件に合わせて経験者向けの求人が最も増える時期です

しかしながら、コロナの影響で今年秋のIT求人数は昨年度の半分未満です。いま転職市場に出ているIT求人を逃せば、来年以降はもう転職できない確率は高いです。なぜならば、来年以降に求人倍率が1倍を下回るのは確実で、求人自体が転職市場に出てこなくなるからです。

そのため、今月は私たち常駐SEが客先常駐を脱出する最後の月です。

目標から逆算すると、遅くても今月中には企業から内定を得る必要があります人材不足の過去8年間は、業界経験さえあれば、誰でも社内開発に転職できる幸運な時期でしたね。これからは、客先から突然契約解除されるか、もしくは4〜5人でひとつの採用枠を奪い合います。

客先常駐からの脱出が目的ならば、「マイナビIT」が1番お勧めです。なぜならば、私自身がマイナビを利用する事で、4年前に客先常駐から脱出できたからです転職後の年収は4年間で300→520万円まで増え、納期月以外は毎日定時に帰宅しています。

コロナの影響で電話メール中心で転職活動の支援をしています

公式サイト:マイナビIT AGENT

年収600万円以上で求められるスキルとは?

正社員で年収600万円を実現したいなら、上流工程に携われる人材、もしくは技術志向が強くハイブリッドなSEを目指す必要があります。

年収600万円の人材に求められるスキルを、具体的にみていきましょう。

その1:年収600万円が実現できる企業とは?

まず、年収600万円を実現できる有名企業をみていきます。

大手SIer系企業なら、NTTデータの平均年収は807万円、日本IBMは803万円、アクセンチュアは872万円。少しランクは下がりますが中堅SIerであれば、日立システムズは583万円、NECソリューションは564万円になります。

WEB系なら、サイバーエージェントの平均年収は665万円、GREEは744万円、DeNAは757万円、ミクシィは615万円ですね。

社内SEの楽天の平均年収は666万円。ユニクロは550〜1500万円でSEを募集しています。

知名度が高い企業に入社すれば、年収600万円を実現するのは難しくないことがわかります。

ただし、有名企業に入社しないと、600万円を達成できないかというと決してそんなことはないですよ。社内開発している企業ならば、30歳でも年収500万円、実力がある人材なら600万円も十分に狙えます。

その2:「SIer系」で求められるスキルは?

SIer系で年収600万円を超える人材は、月単価で100万円を超えるSEです。下流工程では超えることはないので、上流工程にシフトする必要がありますね。

求められるスキルは、社外ではクライアントと要件定義や設計に携わり、社内ではチームをマネジメントできる人材です。実際にSIer系の求人を見ると、5〜6人単位の小組織のマネジメント経験が問われています。

SIer系で高収入を目指すのであれば、社内開発できる企業に転職しましょう。

その3:「WEB系」で求められるスキルは?

WEB系で年収600万円を超える人材は、ハイブリッドなエンジニアです。

具体的にいうと、小さなプロジェクトであればひとりで要件定義や設計、コーディングや評価を担当し、サービスインまでできる人材ですね。その他にも、ユーザービリティ(操作性)やパフォーマンス(チューニング)、サイトの運営や解析などのスキルも必要です。

年功序列のSIerと違いWEB系は、実力主義なので高いスキルがあれば20代でも年収600万円を実現しやすいです。

WEB系は競争が激しくデメリットもありますが、スキルに自信がある人はWEB系で挑戦した方が早く実現できる可能性は高いです。

参考:WEB系に転職したい|SIerと比較したデメリットや入社後の失敗談

ではここからは先は、年収600万円以上の具体的な求人をみてきましょう。実は、正社員ではなく派遣を目指した方が近道なんです。

年収600万円以上の「派遣」の求人とは?

単純に高収入を目指すのであれば、派遣を選択した方が確実です。

派遣会社に登録して、早ければその翌月から月収50万円の職場で働くこともできます。

「ソフトウェアジョブズ」という派遣会社の求人をみると、高時給の案件がたくさんあることに驚きます。時給3千円(月給48万円、年収576万円)以上で検索すると、次の案件がヒットしますね。

例1:大手ECサイトのスマホアプリ開発、年収660万円〜

月収例:この案件は、残業20時間~30時間を想定しており、月収は月20日稼動、残業20時間として55万5000円と想定しております。

募集要項
  1. 必須スキル:Swift、Objective-CによるiOSアプリの開発経験、またはAndroidJavaでの開発経験
  2. 尚可スキル:Gitその他バージョン管理システムの基本的理解、Jenkins等CIツールの利用経験

開発期間に年数は指定されていないので、1度でもスマホアプリの開発経験があれば応募できます。残業が20時間で月給が55万円、仕事内容からすると驚くほど高給ですね。

他にも次のような案件もありますね。

例2:会員管理サイトをPHPで開発、年収708万円〜

月収例:この案件は、残業20時間~30時間を想定しており、月収は月20日稼動、残業25時間として59万2000円と想定しております。

募集要項
  1. 勤務期間:長期
  2. 勤務開始:即日~
  3. 必須スキル:PHPによるシステム開発経験1年以上

PHPの開発経験が1年以上あるエンジニアなので、2年目の経験が浅いSEでも、要件を満たしていればトライできますね。これで年収は700万円を超えます。

他の求人も確認したい人は、「ソフトウェアジョブズ」に会員登録して確認してみましょう。

>>>月55万円稼げるテストエンジニア派遣!【ソフトウェアジョブズ】

派遣の給料が高い理由とは?

派遣の給与が高いことに驚いた人も少なくないですよね。

派遣の給与が高騰している理由は、現在IT業界は深刻な人材不足でエンジニアが足りていないからです。短期雇用を前提にした派遣の給与は、需要に連動して高騰します。

派遣で求めている人材は、プロジェクト開始直前の急募案件が多いことも特徴です。受け入れ先とスキルがマッチングすれば、すぐにでも働き始めることができます。

ただし、派遣は万人向けする働き方ではないことに注意が必要です。派遣のメリットやデメリットを詳しく知りたい人は、こちらの記事を参考にしてみてください。

参考:客先常駐と派遣の違い|収入が10万円も変わる意外な事実とは

それでも、これだけ給与が高いのは驚きますよね。

求められているスキルは、マネジメントではなく純粋な開発者なので、開発スキルを習得して経験を積みたいエンジニアには魅力的な選択肢ですね。

では、次に「正社員」で年収600万円を超える求人を見ていきましょう。

正社員で年収600万円を超える求人は、長期雇用を前提としているので、求められるスキルのレベルも高いです。

▼▼日本市場は深刻な人材不足で短期雇用の時給が高騰しています▼▼

参考:アルバイトの時給動向をグラフ化してみる

深刻な人材不足は、ITエンジニアも例外ではありません。

  1. 「17万人」のSEが不足しているが、2030年には「57万人」になる(経済産業省)
  2. 全業界の転職求人倍率は「2.36倍」、IT業界は「6.15倍」(DODA)
  3. 派遣SEの月給が「48万円」を超えるほど、給与が高騰している(派遣会社)

参考:IT業界のSEは過去最大の売り手市場|簡単に年収アップが実現できる

私たちSEは好条件で企業に転職できます。

ただし、この状況はいつまで続くかは誰にもわかりません。IT企業は人材不足を解消するために、外国人SEを大量に採用しています。日本政府は労働者不足を理由に、移民を受け入れる準備を進めています。

年収600万円以上の「正社員」の求人とは?

正社員の年収600万円以上の案件をみていきましょう。

「レバテックキャリア 」で年収600万円以上の公開求人を検索すると「980件」が該当します。具体的には次の案件になります。

例1:基幹系業務システムのリーダー業務、年収620万円〜

募集要項
  1. システム開発でのリーダー以上の経験
  2. 基本設計以上の経験かつ開発フローへの理解
  3. PJ経験(8名以上:半年以上)
  4. いずれかの経験(Java/.NET/VB.NET/ASP.NET/VB/VBA/COBOL)

正社員で600万円を超える求人は、プロジェクトリーダーの候補となる人材を募集しているケースが多いです。もちろん、マネジメント経験の他に開発経験があることも前提条件です。

例2:iOSエンジニア、年収600万円〜

iOSアプリ(swift)の開発経験があるエンジニアを募集しています。

必須要件は下記何れかに該当
  • ユーザー体験を⽀えるハイパフォーマンスなシステム開発に興味がある
  • 価値あるプロダクトをつくり顧客に最速で届けたい
  • ⾃動化に興味がある
  • 世の中の既存の仕組みに疑問を持つことが多い
  • UXに強くこだわりたい
  • 常に新しいことに挑戦していたい
  • 経営や資産運⽤などに興味がある

先ほどの案件よりも技術者よりですね。

それでも、求められるSEのスキルは高いですよね。いずれかに該当とありますが、経営的な視点、ユーザービリティの視点、高い技術力など、ハイブリッド型のエンジニアを求めていることがわかります。

このように、正社員の案件で、年収600万円を目指すのは簡単ではありません。いま現在必要なスキルを満たしていないならば、1歩1歩ステップアップしていく必要があります。

高収入を実現しやすい転職エージェントを紹介します。

高収入を実現しやすい転職エージェント2選

高収入を実現するためには、経験者向けの転職エージェントを利用しましょう。

もしくは、スキルに自信が持てない人は、プログラミングスクール経由での転職を考えましょう。

その1:高収入を目指すなら「レバテックキャリア」

レバテックキャリア の特徴
  1. 大手IT企業が運営する転職エージェントで、WEBやゲーム業界に強みがある
  2. 専門知識が高いエージェントが多く、業界で唯一技術レベルの話ができる
  3. 企業ごとに書類、面接対策ができるので内定率が高い
  4. ハイキャリア求人が多く、年収を320万円アップさせた実績がある
  5. 半年間無料でプログラミングのオンラインレッスンを受講できる

WEB系を目指すのであれば、レバテックキャリア が1番お勧めです。

経験者向けの転職エージェントでは最も地名度が高く、WEBとゲーム業界に強みがあるからです。ハイキャリア求人を多数扱い、年収200万円以上アップする転職者もたくさんいます。

優良IT企業が運営しているので、書類選考通過率や内定獲得率、高収入の転職実績を実現していますこれらは、他の大手転職サイト(リクナビ、DODA、マイナビ)は真似したくてもできない強みですね。

プログラミングレッスンは、RubyやSwift、Pythonなど、学びたい言語を無制限で受講できます。内定獲得後のアフターフォローも充実していますね。詳細が知りたい人はこちらの記事を参考にしてください。

参考:【レバテックキャリア 】の悪い評判|本当に年収200万円アップを実現できる?

公式サイト:大幅なキャリアアップを狙うなら【レバテックキャリア】

その2:スキルに自信がないなら「ポテパンキャンプ」

ポテパンキャンプの特徴
  1. オンライン制なので、仕事が忙しい社会人でも利用できる
  2. 受講生はRubyを習得し、3ヶ月でオリジナルのECサイトを製作できる
  3. ECサイトのURLを履歴書に貼り付けて、優良企業にスキルをアピールできる
  4. 転職サポートも無料で受けられ、受講後は自社開発している企業へ転職できる
  5. ポテパン経由の転職は、年収400〜500万円を想定している
  6. 受講料は3ヶ月で10万円と格安な上に、転職に成功すると全額返金される

公式サイト:お仕事決まれば全額キャッシュバック!転職特化型Ruby実践研修【ポテパンキャンプ】

「ポテパンキャンプ」は、経験者向けのプログラミングスクールです。

ポテパンを運営するのは、エンジニアに仕事を紹介する人材紹介会社なので、一般的なITスクールと違い実践的なスキルを習得できます。

受講料が3ヶ月で10万円(他のスクールは20〜40万円)と格安なのは、WEB系企業への転職を前提としているからです。ポテパンに興味がある人は、こちらの記事を参考にしてください。

参考:ポテパンキャンプの悪い評判|年収500万円のRubyエンジニアを目指せる

まとめ:SEの転職で高収入を目指せる求人とは?

どうでしょうか、年収600万円以上で働くSE 像をイメージできましたか?

年収600万円は、決して簡単に実現できるわけではないですよね。

現実的に600万円以上を実現するのであれば、上流工程ができるマネジメントへ進むか、ハイブリッドな技術者を目指すか、いずれかを選択する必要があります。

年収600万円に求められるスキル
  1. SIer系:要件定義や設計など上流工程に携わり、チームをマネジメントできる人材
  2. WEB系:小さいプロジェクトをひとりで回せるハイブリッドな人材

意外かと思うかもしれないですが、

単純に高収入を目指すなら派遣を選択するのが近道です。「ソフトウェアジョブズ」という派遣会社の求人をみると、高時給の案件がたくさんあることに驚きますね。

ただし、派遣は万人向けの働き方ではないので、正社員の道を目指した方が良いですね。

専門職でも年収600万円は簡単ではない

転職サイトの広告を見ると、簡単に年収600万円が実現できるように書かれています。しかし、決して楽な道のりではありません。

私自身も年収600万円はまだ未知の世界です。

客先常駐から社員が百人ほどの社内開発できるIT企業に転職し、ようやく30歳手前で年収500万円を超えることができました。

社内開発できる企業では、順調に年収は増えているので30代のうちに年収600万円も実現できますね。もしも、いま現在客先常駐で働いている人は、まずは常駐先から脱出することを最優先に考えましょう。

客先常駐だと、開発スキルが積めないので年収350万円ですら超えることはありません。

参考:客先常駐の年収300万円から600万円へ|現実的に実現できる戦略

転職するなら早い方が良い理由

参考:有効求人倍率とは何?最新状況や計算方法をわかりやすく解説!

2019年の有効求人倍率は、バブル期よりも高い「1.6倍」でした。また、IT業界は特に好調で、転職サイトが公表する転職有効求人倍率は「6.79倍」を記録しています(参考:転職求人倍率レポート)。書類を送付すれば、誰でも企業から内定を得られる状態ですね

しかしながら、コロナウイルスの影響で、現状は大きく変わりつつあります。

米国失業保険申請者数は、9月末の累計で「5859万人」を超えました(参考:新規失業保険申請件数リーマンショックが起きた3月の合計でさえ、失業者は80万人だけでした。また、トヨタは来年4月期の決算で、営業利益が79.5%減少すると発表しています

自動車業界が壊滅的な打撃を受けたら、日本の労働者市場は立ち行かなくなります。

2009年の金融危機の頃には、多くの開発案件が中止に追い込まれました。そして、たくさんの派遣SEや客先常駐が強制退場されています私も当時若手社員で、常駐先から首を切られました。次の常駐先が見つからず、会社を首になった人もたくさん知っています。

常駐先の契約を切られてから転職活動を開始しても遅いです。その頃には、もう企業は新しい人材を募集していないからですIT業界で居場所を失えば、飲食店、介護施設などの肉体労働に行く人も少なからずいます。

有効求人倍率が「0.45倍」になると、どのような状況に陥るでしょうか?

有効求人倍率が0.45倍に陥ると...
  1. 買い手市場から売り手市場に転落し、高条件で転職できない
  2. 求人数が3分の1以下になり、転職したくてもできない
  3. 求人倍率が0.45倍に陥ると、5年間は元に戻らない
  4. 予算縮小でプロジェクトが中止、常駐SEは強制退場される
  5. 次の常駐先が見つからず、上司から自主退職を勧められる
  6. その後に就職活動を開始しても、企業はもう人材を募集してない
  7. 転職エージェントに登録しても、求人の紹介を断られる

私たちに与えられている時間は、決して多くはないですね。

大手転職エージェントの比較

転職活動を成功させるために欠かせないのは、転職エージェントの選び方です。自分の目的に合う転職エージェントを利用しましょう。

IT特化 求人量 求人質 満足度 デメリット
リクナビ × 業界最大手、求人数が多いが利用者も多く機械的な対応になってしまう。
DODA × 業界2番手、リクナビよりも求人数が少なく、担当者の押しが強い。
マイナビxIT 業界大手の『マイナビ』がIT業界に特化したエージェント。IT特化型だが、IT業界の専門性はやや低い。
レバテックキャリア 年収200万円アップを目指せる唯一の転職エージェント。『レバテックキャリア 』は、専門性は高いが求人数は大手より少ない。
社内SE転職ナビ × 社内SEを専門とした唯一の転職エージェント。『社内転職ナビ』は、社内SEに絞っているため、求人数は700件のみ。
ポテパンキャンプ × プログラミングスクールを利用した転職サービス。『ポテパンキャンプ』を利用すると、無料で開発スキルを習得できるが、提携先のIT企業は40社のみ。Rubyを習得し年収500万円を目指せる。

参考:SE専門の転職サイト・エージェント3選比較|目的別の選び方

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