客先常駐の運用保守は昇給も成長もない|派遣SEなら年収は504万円

仕事が忙しく労働時間が長いと言われている常駐SEですが、仕事がなくて定時に帰れる特殊なポジションがあります。システムが障害なく安定して稼働しているか監視する「運用保守」ですね。

運用保守は毎日定時に帰宅できます。しかし、仕事がないためSEとして成長できない、開発スキルが積めず昇給する機会もありません。

  1. プロジェクト関連のメールをチェックするだけで作業が終了する
  2. トラブルや障害が発生しない限り、ドキュメント整理しか仕事がない
  3. アラートや信号を監視するだけで、特にこれといった仕事がない
  4. 手順書通りのオペレーション作業以外に仕事はない

仕事がないからと喜んで定時に帰る人は、この業界には少ないですよね。なぜならば、専門職で働いているにも関わらず、専門的なスキルが身につけられないのは致命的だからです。

客先常駐のシステム運用保守は、絶対に避けなければならない案件のひとつですね。

もちろん、運用保守の管理や設計を担当する上流SEは高い専門性が求められます。運用保守でスペシャリストの道を目指すならば、派遣SEとして働いた方が良いですね。派遣は中間マージンを取られないため、同じ運用保守の案件でも時間給が高く、時給2400円(年収504万円)の案件もあるからです。

ここでは、客先常駐のシステム運用保守に潜む潜在的なリスクを紹介します。

運用保守を辞めたい人向け
  1. はじめて保守運用に配属された私の体験談
  2. 運用保守で働く潜在的な3つのリスク
  3. 運用保守でも派遣SEなら年収504万円
  4. 運用保守から脱出して、社内開発へ転職する方法

▼▼客先常駐からの転職に強い大手2社▼▼

  1. 高収入のWEB系に強いレバテックキャリア
  2. 社内SE・社内開発だけを専門に扱う社内SE転職ナビ

1番のお勧めは「社内SE転職ナビ」です。知名度も低く扱う求人数が少ないが、確実に客先常駐から脱出できるからです。私は客先常駐を脱出し、年収は4年で300→520万円まで増えました。

レバテックキャリア」は、高収入の案件だけを扱う経験者向けの転職サイトです。難易度は少し高いが、確実に年収アップを実現できます

現在、IT業界の転職有効求人は6.79倍です(レポート:2019年1月)。

しかし、2019年には1倍を下回る可能性が高いです景気サイクルは7年周期ですが、すでに2008年の金融危機から11年が経過したからです。米国株ではすでに不況の兆しがあります。アップル株はiPhoneの販売不振で、大暴落(232→142ドル)しています

好条件で転職できるのは今だけです。1度不景気に陥ると、需要が大幅に減るため転職したくてもできなくなります。

はじめて保守運用に配属された私の体験談

私はこの業界で10年以上働いていますが、キャリアのスタートはシステム運用保守でした。

システム開発をしたいと思いこの業界に入ったので、仕事がなく常駐先の椅子にただ座っているだけの日々は想像以上に辛いものでした。

ここでは過去の体験談をもとに、なぜお客さん先に出向して仕事がない状況が発生するのか、その理由を紹介します。私の体験談に興味がない人は、次の「運用保守にある潜在的なリスク」まで読み飛ばしても大丈夫ですよ。

メールをチェックすれば業務は終了する

3ヶ月の社内研修が終わり、初めて出向先で配属されたプロジェクトは運用保守でした。

このプロジェクトは大手通信系で使用する大規模なシステムです。しかしながら、次の新システムにすでに移行が完了したため、機能追加やバージョンアップがない上に安定して稼働しています。

そのため、常駐先の上司と協力会社の社員と私の3人は特に仕事がなく、前日のメールを一通りチェックすればその日の業務は終了します。

常駐先の上司は、仕事がないことがわかっているので、午前休や当日欠勤ばかりしていました。

常駐先に出向している立場の弱い私は、読む必要がないドキュメントを開いたり、意味もなくキーボードをカタカタと叩くなど、仕事しているフリをしていました。

このような状況が何ヶ月も続くと精神的に不安定になりますよね。毎朝満員電車に乗り込み、なんのために常駐先に出向するのだろうか…

なぜ、常駐先で仕事がない?

冷静に考えて、常駐先で仕事がない状況て不思議ですよね。私たち常駐SEは、出向先で労働力を提供することで金銭を得ているのに、お客さん先では仕事がないからです。

仕事がない常駐先に出向しなければならない理由は、客先常駐は人月商売(仕事の量を月と人数単位で計算する方法)だからです。

人月商売ではこのようなことが起こります。

  1. 依頼元の発注者A社は、B社に3人月で運用保守(単価60万円×3人)を業務委託する
  2. 案件を受注したB社は、自社社員とC社とD社の外部社員2人(単価40万円)を使う
  3. C社とD社は、SES契約で社員をB社の常駐先に出向させる
  4. 外部社員を2人使うことで、40万円の粗利益(20万円×2人)を得られる

外から見るとかなり奇妙な体制ですが、もちろん明確な意図がありますよ。

外部社員を使うことで利ザヤ(マージン)を取ることができ、保守運用の仕事が切れたときに損失を最小限に抑えられるからです。付加価値の低い仕事を外部社員に任せることで、自社社員は管理や開発業務に力を入れられますね。

もちろんC社とD社の社員は、常駐先の管理下で支援業務(SES契約は請負と同じ)しているため、偽装請負に当たります。

参考:客先常駐(SES契約)は法的にも違法|2年目以降はあなたも加害者

運用保守を1年間働き続けた結果

不満を持ちながらも、運用保守で1年間も働き続けることになります。

もちろん、現状を変える努力はしたつもりです。上司には職場を変えてもらえないか頼みましたが、不景気を理由に我慢してくれと言われました。転職すれば状況が変えられるとわかっていたが、業務経験が積めないことを理由に踏み切れませんでした。

現状維持を選んだ結果、状況は悪い方向へ進みます。

  1. 世界的な金融危機が発生し、真っ先に人員整理された
  2. 次の出向先が見つかるも、短期ばかりで3ヶ月ごとに客先を転々とする
  3. インフラ系の激務に配属され、睡眠時間は5時間未満になる
  4. 開発スキルが積めずに、1年後の昇給額は3千円のみ

激務の常駐先に出向させられ、自宅に帰るのは夜の12時を過ぎてからという生活を送ることになります。

このままでは精神が病む寸前までいき、逃げるように転職活動に踏み切ります。結果的に社内開発できる企業に転職できたが、働き続けていたらうつ病になっていたかもしれません。

社内開発できる企業に転職してからは、運用保守やインフラ関連の雑用業務からは完全に解放されました。配属される案件は全て開発案件で、いまではやりがいを持ち仕事に望むことができています。

私は運良く脱出できましたが、客先常駐の仕組み上同じように運用保守で苦しんでいるSEがいますよね。そういう人たちにも、現状を変えてもらいたいと思っています。

なぜならば、運用保守を続けることでたくさんのリスクがあるからです。

▼▼客先常駐を辞める事で得られるメリット▼▼

現在、客先常駐で働いている人は、社内開発できる企業に転職することを第一に考えましょう。社内開発できる企業に転職する事で、長時間労働と低賃金の問題を同時に解決できます

私は、客先常駐から脱出した事で次のメリットがありました。

社内開発に転職して得られるメリット
  1. 経験年数に合わせて、給料が右肩上がりに増える(4年で300→520万円
  2. 納期がない月は、毎日定時に帰宅できる(残業は4〜6→1時間未満
  3. 睡眠時間が十分に確保でき、仕事のパフォーマンスが向上する
  4. 転職市場で、高く評価されるスキルを習得できる(+50〜100万円で掲示
  5. 海外に開発拠点があり、「海外勤務」と「海外出張」を経験できる
  6. 開発スキル、設計、マネージメントの経験が積める
  7. 時間に余裕ができ、副業で月に10万円稼げる

システム運用保守にある潜在的な3つのリスクとは?

運用保守は仕事がなくて定時に帰れて羨ましい」と考える人もいますよね。

確かに仕事がない状況が、ずっと続くと保証されていたら素晴らしい環境かもしれません。でも、常駐SEは公務員ではないので、リスクの方が大きいですよね。

リスク1:予算削減で1番最初に人員整理される

運用保守は、不景気になると1番最初に人員削減を検討される部門です。実際に私と協力会社の社員は、金融危機が発生したタイミングで契約を解除されました。

クライアントが予算の検討を始めると、運用保守は1番最初に検討されます。なぜならば、下請けに人員減を依頼するだけで簡単に削減できるからです。3社で依頼していたメンテナンスを1社にまとめたり、3人から2人体制に減らせます。

運用保守で業務経験が積めなかったSEは、次の常駐先を見つけるのが難しいですよね。

リスク2:機械化やAI化で仕事がなくなる

運用保守は確実に人の手が減らされる分野です。

システム開発などIT化の最大の目的は、手作業を減らし機械化することで人件費の削減を実現することですね。近年は人工知能の普及により、以前よりも急速に機械化(AI化)が進んでいます。

ある保険会社では、ヘルプデスクの業務でIBMのワトソン(人工知能)を導入しました。ワトソンを導入することで、大幅な人員削減に成功しています。他の保険会社でも、人工知能を導入し水平展開が進んでいます。

近い将来、IT業界の運用保守も人工知能に置き換わりますね

リスク3:開発スキルが積めず転職できない

運用保守で働くことの1番のリスクは、業務経験が積めず転職できない事です。開発経験が積めないことで、このような負のスパイラルに陥りますね。

  1. 運用保守に不満があるが、業務経験が積めず転職できない
  2. 転職できないから、いまの職場に残るしか選択肢がない
  3. 何年も運用保守を続け、ある日突然不景気で解雇される

2008年の金融危機の時には、たくさんの常駐SEがクライアントから契約解除されました。このタイミングで解雇されると、どこの職場も人材が溢れているため、次の常駐先を見つけるのは難しいです。

システム運用保守から脱出する方法

客先常駐の運用保守を脱出するのは難しくありません。なぜならば、現在IT業界はかつてないほど人材不足に陥っているため、希望する職種に就きやすい状況が続いているからです。

短期雇用の派遣の給与は高騰し、業界経験がある人材であれば時給3千円(年収567万円で働くことも可能なほど景気状態は良いですね。

方法1:派遣で働けば年収は504万円

運用保守としてスペシャリストの道を目指すのであれば、客先常駐経由ではなく派遣SEとして働いた方が良いです。

なぜならば、派遣は自分でプロジェクトを選択できる上に、時間給が高いからです。ソフトウェアジョブズという派遣会社で、システム運用保守の案件を検索すると、時給2400円(月給42万円、年収504万円)が見つかります。

年収例:この案件は、残業20時間~30時間を想定しており、月収は月20日稼動、残業25時間として42万0000円と想定しております。

公式サイト:月55万円稼げるテストエンジニア派遣!【ソフトウェアジョブズ】

派遣は給料が高いから派遣で働きましょう」と言いたいわけではありません。

客先常駐でブラック経営者や中間業者に摂取されるくらいなら、派遣で働いた方が良いですよね。手取り18万円で都合よく使われるよりも、月給42万円で自分でプロジェクトを選択した方がストレスなく働けます。

方法2:短期間で実践的なスキルを習得して転職する

常駐先で都合の良いように使われる理由は、未経験でこの業界に入社し開発スキルを積む機会がないからです。開発スキルは企業に教えてもらうのではなく、自分で学ぶことを第一に考えた方が良いですね。

ポテパンキャンプというスクールでは実践的な開発スキルが習得で好きます。受講生は3ヶ月のレッスン受講後に自社開発できる企業に転職できます。

ポテパンキャンプの特徴
  1. オンライン制なので、仕事が忙しい社会人でも利用できる
  2. 受講生はRubyを習得し、3ヶ月でオリジナルのECサイトを製作できる
  3. ECサイトのURLを履歴書に貼り付けて、優良企業にスキルをアピールできる
  4. 転職サポートも無料で受けられ、受講後は自社開発している企業へ転職できる
  5. ポテパン経由の転職は、年収400〜500万円を想定している
  6. 受講料は3ヶ月で10万円と格安な上に、転職に成功すると全額返金される

運用保守は仕事が忙しくない利点を活かして、プログラミングを勉強しましょう。開発スキルがある人材は貴重なので、必ず開発案件で働くことができます。

参考:ポテパンキャンプの悪い評判|受講料が無料になる条件や転職先の制限

方法3:社内開発できる企業に転職する

社内開発の選択肢
  1. 「WEB系」:ユーザー向けにシステムやサービスを開発する
  2. 「受託開発」:SIer系のシステム開発を受託し社内開発する企業
  3. 「企業向け自社製品開発」:企業向けに製品やパッケージを販売する企業
  4. 「異業種の社内SE」:製造業や流通業、医療系や銀行系などの社内SE

システム運用保守で働きたくない人は、客先常駐以外で働く必要があります。

開発スキルがないと転職できないと考えている人は多いですが、実はそれほど難しいことではありません。

実際に私が社内開発へ転職したときも、業務で開発経験が1度もないときです。それでも、海外に開発拠点がある企業に転職でき、海外勤務や海外出張まで経験させてもらいました。

現在は深刻な人材不足なので、経験が浅いSEを採用して自社で育てようと考えている企業は多いですよ。社内開発で働く選択肢はたくさんあるので、まずは自分にあう働き方を検討してみましょう。

参考:自社開発に転職したい|WEB系、社内SE、受託開発の違いとメリット

▼▼客先常駐を続ける事のデメリット▼▼

客先常駐を続ける事は、私たちSEにとってデメリットしかありません。私の新人時代の元同僚は、新卒から8年間が経ち今現在も客先常駐のブラックで働き続けています。

次の事は、現実に今も彼女の身に起きている事です。

客先常駐で働き続けるデメリット
  1. 昇給がなく8年間働いても、年収が30万円(300→330万円)しか増えない
  2. 2008年の金融危機以降、賞与が支給されない(されても月5万円程度
  3. 開発や上流工程の経験が積めず、年齢を重ねるごとに市場価値は下がる
  4. 炎上案件に投入されると、労働時間が増え時給1000円以下で働く
  5. 偽装請負や多重派遣など違法行為のため、法律が変われば職を失う
  6. 35歳を過ぎると、受け入れ先がなくなり失業する
  7. 30歳手前から次の常駐先が見つからず、社内待機や自宅待機が増える
  8. 自宅待機は合法で、月の給与を40%カットさせられる
  9. 自宅待機から2ヶ月、次の常駐先が決まらなければリストラに合う

私たちに与えられた人生は1度しかありません。手遅れになる前に、勇気を持って行動する事を心から願います。私の人生は客先常駐から脱出した事で180度変わりました。

参考:失敗しない転職先の選び方|常駐辞めて年収アップ(300→520万円)

まとめ:客先常駐の運用保守は昇給も成長もない

運用保守で働いていると、同僚から「仕事が暇で羨ましい」と言われることもあります。けれども、仕事がないことの辛さは、実際に経験した人にしかわからないですよね

誰からも必要とされていない状況は、周囲が考えるよりも精神的な負担は計り知れないものがあります。満員電車に乗り込み苦労して常駐先に出社するのに、出向先では何もやることがありません。

私は入社して1年目で運用保守を経験したので、鬱になるくらいショックでした。

同じような経験をしている人は、転職も視野に入れて将来のことを考えましょう。仕事がない状況は、転職活動に有効に時間を使えるため、ほかの応募者よりも有利ですね。

すぐに転職活動を始めた方が良い理由

現在IT業界は、書類を送付すれば誰でも選考を突破できるほど景気が良い時期です。DODAによると、IT業界の転職倍率は6.79倍を超えます。業界全体の倍率は2.49倍なので、他業種の3倍も求人が余っています

参考:転職求人倍率レポート(2018年4月)

しかしながら、この状況が続くのは長くても2019年までと言われています。その理由は、8年周期で発生する不景気が引き金になり、再び金融危機が発生するからです。

金融危機の影響で2008年10月28日に6,994円を付けた株価は、2018年12月に最高値の24,270円まで回復しました。現在は一時19,155円(12月25日)まで落ち込みましたね。

アメリカと中国の緊張が高まり、年明けからはいつ米ダウ平均が暴落してもおかしくない状況が続いています。アップル株はiPhoneの販売不振で一時大暴落(232→142ドル)しました。

再び金融危機が発生すると、求人倍率は1倍を下回ります。落ちるときは、徐々に落ちるのではなく2〜3ヶ月の間で急激に落ちますね。そうなると、2008年の金融危機と同じ事が再び起こりますね。

有効求人倍率が1倍を下回ると...
  1. 求人数が激減し、転職したくてもできない
  2. 社内開発ができる良案件は、優秀なSEだけが獲得できる
  3. プロジェクトの延期や縮小が相次ぎ、労働者が市場に溢れる
  4. スキルがない人材は、リストラや派遣切りにあう
  5. 人員削減で少ない作業者で現場を回すため、労働時間が増える
  6. 転職の機会を失い、次の5年間も同じ会社で働く
  7. 人件費が安い外国人を採用する企業が増え、海外でシステムを開発する
  8. クライアント先には、中国人、インド人、ベトナム人、フィリピン人が増える
  9. 日本人SEは、国内で開発経験を積めない

業界が深刻な人材不足に陥っているいま現在は、確実に好条件で転職できる時期です。この時期を逃したら、優秀なSE以外は転職したくてもできなくなります。

2019年3月末までに内定を獲得するために、遅くても今月中に行動する必要があります。今の時期は、春入社に合わせて動く人が多いので、早めに行動しましょう。

転職活動で必要なもの

転職活動を開始するに当たって、私たちが必要な準備は何もありません

履歴書や職務経歴書を準備するのは、キャリアコンサルタントと面談し転職の意思を固めた後の話です。コンサルタントと面談することで、IT業界の中で目指す職種や方向性も決まります(最初から方向性がはっきりしている人はいません)。

その段階で書類を準備した方が修正する手間が省けますね。

はじめて経歴書を作成した時は、何を書けば良いのかわからず何度も消しては書き直していました。キャリアエージェントに相談すると、経歴書の書き方から添削まで優しく的確にアドバイスしてくれます

入力項目は7項目だけなので、通勤中にスマホからでも簡単に登録できます。

面談までの流れ
  1. 公式サイトから会員登録する(氏名や住所など5分程度)
  2. 会員登録完了後に担当者からメールが送られてくる(当日か翌日)
  3. 担当者とキャリア 面談を行う(面談場所は京橋や横浜など、電話でも対応可能)
  4. キャリア 面談時に、条件にマッチする案件を10〜20社程度紹介してもらう
  5. 転職活動する意思を固めた場合のみ、書類の準備を始める
  6. 2〜3ヶ月で内定を獲得し、就職先の企業と相談して入社日を決める

まずは、現在のスキルで社内開発できる案件を紹介してくれるか、だけでも相談してみましょう。社内転職ナビは、将来のキャリアを気軽に相談できる「カジュアル相談」があるので、軽い気持ちで相談できます。

面談は登録した当日や土日でも可能、電話やスカイプでも対応しているので、お昼のランチ休憩からでも相談できます。

公式サイト:顧客常駐はもう嫌だ!社内SEへ転職するなら【社内SE転職ナビ】

 

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